ラグビー!最高おぉ。アツい熊谷の、熱い挑戦!!SAITAMA-KUMAGAYA
 
熊谷ラグビー場試合情報

一生に一度を熊谷で! ホストシティ(開催都市)埼玉県・熊谷市

熊谷市地図
2009年7月、ラグビーワールドカップ2019の日本開催が決定。埼玉県・熊谷市は試合開催の招致に向けて名乗りを上げました。もとより熊谷ラグビー場は春の全国高校選抜ラグビー大会の会場になるなどラグビー界の象徴です。そして2015年3月2日、関係者の威信を懸けた誘致活動が実り、開催都市として発表されました。

ホストシティマーク

ホストシティマークロゴ画像

埼玉・熊谷会場 試合日程

熊谷ラグビー場

  • 国旗:ロシア ロシア V 国旗:サモア サモア
  • 国旗:ジョージア ジョージア V 国旗:ウルグアイ ウルグアイ
  • 国旗:アルゼンチン アルゼンチン V 国旗:アメリカ アメリカ
  • アルゼンチン

    ここ10年 世界で最も進化
    国旗:アルゼンチン
    ここ10年、世界で最も進化したチームと呼び声が高い。ラグビーの歴史は古く、1873年にはイギリス移民によりもたらされた。 ラグビーワールドカップには第1回大会から9大会全てに出場。近年は世界ランキング上位8チームの常連である。2007年大会ではプール戦で開催国フランスを破るなど善戦、3位と躍進を果たし世界を驚愕させた。
    アルゼンチン
  • ジョージア

    強固なFW 肉弾戦が魅了
    国旗:ジョージア
    愛称は「レロス」。レロとは同国のラグビーに似た民族スポーツであり、代表チームの愛称に根付いている。格闘技が盛んな土地柄で、走る肉弾戦が多くのファンを魅了する。 ラグビーワールドカップには2003年大会に初出場。2019年大会では8強入りを目標にし、強固なFWに磨きをかける。若手の強化が進むレロスの勢いは計り知れない。
    ジョージア
  • アメリカ

    持ち前のパワーで勝負
    国旗:アメリカ
    国内では、アメリカンフットボールが「観るスポーツ」の傾向が強まる一方、ラグビーは「やるスポーツ」として人気を増している。 ラグビーワールドカップには1995年大会を除きすべてに出場。8強入りこそないものの、強豪にもパワーでは負けない。強靭なFWとキックで突き進み、持ち前のパワーで勝負をかけるスタイルは崩さない。
    アメリカ
  • ウルグアイ

    伝統のスクラムに自信
    国旗:ウルグアイ
    ラグビーワールドカップには1999年大会で初出場。2019年大会に向けてはカナダとのプレーオフ第2戦で、後半33分に逆転トライに成功、アメリカ地区第2代表として2大会連続4回目の世界への挑戦権を獲得した。 伝統的にスクラムに自信を持ち、本大会出場を決めた後も国際試合で安定して勝利を重ねるなど、チームの前進は止まらない。
    ウルグアイ
  • ロシア

    セットプレーを基盤に下剋上を狙う
    国旗:ロシア
    2011年に初めてのラグビーワールドカップを経験し、国内強豪クラブが国際大会であるヨーロピアン・チャレンジカップに出場するなど実力を少しずつ積み重ね、今回の出場に漕ぎつけた。 2018年6月のテストマッチシリーズでは、ラグビーワールドカップ常連国のカナダに対し、セットプレーでの力強さを基盤に6トライを奪い、43-20と完勝した。カナダ戦で見せた攻撃力で下剋上なるか。
    ロシア
  • サモア

    魂の叫びシヴァタウは必見
    国旗:サモア
    ラグビーワールドカップには1991年大会に初出場しベスト8の成績を残した。それ以後、1999年大会を除き全てに出場している強豪国。 試合開始前にはサモア伝統の踊り「シヴァタウ」を披露し、自らを鼓舞し相手を威嚇します。その魂の叫びは必見です。
    サモア

熊谷ラグビー場

熊谷ラグビー場全景
生まれ変わった熊谷ラグビー場に世界最高峰のラグビーを見に来てください。 より近く!より快適に!より多くの感動を!

チケット情報

チケット申込・購入期間

感動へのチケットを手に入れよう!
  • 第一次一般販売(抽選)

    2018年9月19日(水)~11月12日(月) 抽選結果発表日:11月26日(月)
  • 第二次一般販売(先着)

    2019年1月19日(土)~
*チケット購入は、チケットID登録が必要となります。 その他の会場の試合日程等は、ラグビーワールドカップ2019TM公式チケットサイトをご覧ください。
ラグビーワールドカップ2019TM公式チケットサイト
ラグビーワールドカップ2019™ 日本大会ウェブサイト
熊谷市ホームページ
埼玉県公式ホームページ